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2016.10
17
Category : 日記
 退職になるかと思ったら異動になったので、あれやーこれやー自主勉強することになりました。
 11月中旬はちょいと休暇いただきますが。
 ある程度有休も使わせていただけるようで、幸いです。生活費的に……!
 社風は嫌いじゃない、むしろ好きなので、前向きに考えるとしてー。

あとは私がどこまでやれるのか。

 ……なのですよ。
 絶対マーケティング交ざってくるのですよ。
 あれやーこれやー心構えなり下準備なり、しとくですよ。

 ただ思ったのは、視野が広がると創作ネタを考える範囲も広がるんだな、ってことです。
 それを面白く昇華できるか否かは書き手次第なのでしょうが。あとやる気と時間。
 リアル仕事しながら、ここがファンタジー世界なら~~って考えちゃうのは、あるあるですよね。

あと、
薬研藤四郎が好きすぎてつらい。


 刀剣乱舞、アニメ観たのです。本編は「へー、ほー、ふーん」とお菓子食べながら観てたりしてました。
 薬研藤四郎はゲーム始めたときから好きで、いや、好きっていうか大好きで、アニメも「おお、かっこよく動いてるー」と、まあ、ここまではわりと冷静に観てたんですよ。
 第2話EDな。
 瞬殺だった。
 わたし瞬殺された。
 そのままED曲特装版ネット予約するくらいに瞬殺だった。

 そんな日常です。
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2016.09
24
Category : 日記
ここ、二か月三か月ほどFF6(アーカイブス)と牧場物語の新作プレイしてます。どちらも楽しいですね~。
FF6は、子供時代にやった時は理解できないままのプレイだったのですが、今、改めてプレイしてみるとちゃんと理解できて面白いです。
そのあとのFF7も難しかった記憶があるのですが、三周くらいしたので理解はできた。たぶん。リメイク版も楽しみです。
時を遡ってのFF5は、普通に楽しんでいました。レナが好きです。
FF6クリアしたら、グランディアやりたいなー。
確かセガサターンであったような。プレイしていたのですが、借り物だった(おじさんに借りたかもな記憶)ので、クリアできないまま返しちゃったんですよね。
グランディアは、わくわくしながら進めてた思い出。
セガサターンは、サクラ大戦やマリーのアトリエ、アンジェリーク2、と、思い出深いゲームばかりやってます。
サクラ大戦は、さくらさんが主人公だと思ってたら大神少尉が主人公だったので驚いた。あと女子がいっぱいで驚いた。

プレイしてきたゲームのなかで影響あったのが(小説書き始めて感じたのですが)悠久幻想曲だったりします。なんかこれだいぶ前のブログにも書いた気がしますが。
悠久幻想曲を貸してくれた友人に感謝感謝なのです。そのあとのシリーズもばっちり買ってプレイしたぞ。そのあと更にでた限定版も買ったりしてたぞ。バイト代ふっとんだ。
アーカイブス配信してほしい、な! シスタープリンセスも配信してほしい、な!

でも更にスレイヤーズが一番、読んだあとに、小説書いてみたい! ってなりました。中学生の時だったかな。
2016.09
15
Category : 日記
 更新されてないヨ!なブログ広告が出てるので、それ消す為だけにブログログインしました(
 のが半分と、11月からたぶん年明けまで無職になるようなので、サイト引っ越しするよー(というか閉めるよー)みたいなお知らせ(?)です。
 人生初の無職だぜ! 緊張するぜ!
 と、内心ビビってますが、まあ、その間イロイロやることがあるだろう。必要期間ちゅーか準備期間とでも思っておこう。うん。
 仕事の無いクリスマスとか年末年始とか、初めて過ごす……////ドキドキ////……という感じです。

 ええとサイトのほうは、お借りしているmonospace さんが息してない気がして、あと広告がちょっと過剰になってきたので、っていう理由です。
 あんまり先のことは決めてないですが、うーん、たぶん小説家になろうさんにお世話になるかなぁと。
 ブログはこのままです。たぶん。
2016.05
31
Category : 日記
 大河ドラマ「真田丸」を毎週楽しみに観ています。
 リアルタイムでみるのは、なかなか難しいので、録画視聴なのです。

 うちの父が昔ながらの大河ドラマファンなので、最近の大河の流れには少し苦言を示しますが、まあ、これが時代の流れじゃーって感じはしますね。個人的に。はい。
 なんかざっと検索したら思ってた以上に色々とありましたがw
 現代語っつっても、その時代で生きた人にとっての現代語が、我々の時代に自動変換されているみたいな感じでいいんでは。
 ファンタジー小説書いていても、言葉選びに悩みますが、その世界に生きる人の言葉が日本語に変換されとるんじゃという意識になりました。最近。
 細けぇこと(ある程度)は気にしねぇ!

 んで真田丸。毎度、「きり」の立ち位置が面白いなーと感じながら観ています。
 基本的に、視聴者に寄り添う視点にいて、そこから切りこんでいくんですよね。
 勿論、信繁が主役なので、信繁視点で話は進み、かつ重要人物の心情を読み取り、視聴者に伝える役割。
 ですが信繁一人だと、あっちもこっちもこの人物も、ということになって、場面が多数入って肝心の伝えたい心情が疎かになると思うんです。
 信繁が密に関われず、拾いきれない心情人物ですね。最近で言えばその拾いきれない部分のスポットが当てられているのを感じる秀次ですが。きりがちゃんと話を聞いてた。
 動き過ぎる信繁が『軽く』感じてしまわないよう、きりがその役を担っているのかもなぁと思いました。
 主人公の『重み』や『軽さ』は重要だと思います。
 感じる事として、他は、にっちもさっちもいかない会話の停滞時や、「ここ、ずばっと言いたい訊きたいよ」って視聴者(わたしですね)がちょっと思ったりした時に、動くのがきりです。いざという時、ちゃんと怒ったり叱ってくれるきり。
 こういう自分から動くキャラクターがいると、話が軽くテンポよく進みますね。ていうか、家康も結構動く動く。
 良くも悪くも、客と共に歩むキャラだと思います、きりは。
 そりゃあ、足を引っ張ってしまった時もありますが、構成としては面白かったです。
 こういう若かりし頃の失敗談的な積み重ねが、中盤から終盤にかけてグッと締めてくるといいなぁ。
 この人がコレをしなければ、と思っちゃった時は多分、キャストや脚本の術中にハマった時かな、と。
 敢えて空気を読ませないキャラ、きりの出来は見事です。

 梅と信繁の子をいつの間にか放ってたのが、気がかりですがw
 大阪城に入るからには仕方のない流れかw
 ……ってなりました。草生えます。どんまい。

 という感じで毎回観ています。楽しいです。コメディ時の呼吸は三谷さんだなーと感じ入ります。
 直江兼続と石田三成と大谷吉継が好きです。
 とくに! 大谷吉継が「……やだ、めっちゃ紳士(どきん)……」ってなる。信繁も、ときめけよ(。
 元々登場時から紳士ステキ! と、ときめいていたのですが、昌幸上洛の時に訪れてきてくれた時「惚れてまうやろ!!!!!」状態でした。ときめきで殺す気だ、吉継。
 半沢のオネェ(?)とはまた違い過ぎて、役者さん凄い!

 お、おぉ……気付けば長文に。
 来年の大河ドラマも楽しみですね!
 話しは変わりますが、立花宗茂が気になる今日この頃><めっちゃチート。
 宗茂が出てくる時代小説を読んでいきたいです。
2016.04
21
Category : 日記
 の、影響が仕事に色々出ていますそんな日常です。

 今日は豪雨といってもいい天気で、こちら(宮崎)でこれなのだから、熊本の皆さまが心配です。
 とりあえずはきちんと仕事をこなして、頑張りたいと思います。
 ここの頑張りがどこかに繋がっているって信じてる。
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